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社内リソースを120%活用する
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ID
セルフメンテナンス
for MOSS
とは、Office
SharePoint Server 2007 (MOSS) /
Office InfoPath(R)フォームによるワークフローを利用して、
Active Directory(R)
のアカウントメンテナンスを行うツールです。操作はユーザー主導となり、利用者による柔軟なメンテナンス、増え続けるIT管理者の業務負荷を軽減することが可能です。
■ Office
SharePoint Server 2007 (MOSS)
のワークフローを利用
■ ユーザーセルフメンテナンスによるIT管理者の負荷軽減
■ Active
Directory / Exchange Server
とのシームレスな連携

ID セルフメンテナンス for MOSS
は、SharePoint Server 2007
の標準ワークフローを利用して、アカウントの新規作成・変更・削除(無効)を行うツールです。申請者は、用意されているInfoPathのフォームに必要事項を入力し、申請にかけます。申請を受けた上長及びIT管理者は、承認ボタンをクリックするだけで、利用者から要望のあった、アカウントメンテナンスを行うことが可能です。
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■IT管理者の悩み
アカウントやグループの管理が煩雑で、そればかりに時間をとられる。日々のメイン業務が
滞りがちだ・・・

■申請用電子フォームにより、入力ミスの発生を低減
■アカウント発行期間の短縮化を実現
■2段階ワークフローにより、組織の上長の承認、IT管理者の承認をシステム化
■IT管理者は、最終OKボタンをクリックするだけで処理完了
■Active
Directory/Exchange Server への反映は自動処理




nソフトウェア条件
uアカウント申請サーバー(ID
セルフメンテナンス
for MOSSサーバー)
üWindows
Server 2003 R2 SP2
および
Windows Server 2008 ※日本語OSのみ
üPower
Shell 1.0
ü.NET
Framework 2.0
üExchange
管理ツール
uActive
Directory
サーバー
üWindows
Server 2003 R2 SP2
および
Windows Server 2008 ※日本語OSのみ
u Exchange
サーバー
üExchange
Server 2007
および
SP1 ※日本語版のみ
u MOSSサーバー
üMicrosoft
Office SharePoint Server 2007 Standard
Edition以上 ※日本語版のみ
uSQLサーバー
üWindows
Server 2003 R2 SP2
および
Windows Server 2008 ※日本語OSのみ
üSQL
Server 2005 Express Edition
以上
ü.NET
Framework 2.0
u クライアント
üMicrosoft
Windows XP Professional SP2
以上
üMicrosoft
Office InfoPath 2007
ü.NET
Framework 2.0
üMicrosoft
Office 2007 InfoPath用プライマリ相互運用機能アセンブリ
(Office
2007セットアッププログラムの[.NET
プログラミングサポート]オプションを
インストール)
■ハードウェア条件
「ソフトウェア条件」に記述されているソフトウェアが正常に動作できるハードウェア環境を必要とします。

製品ライセンス ・1台目 \500,000.- / サーバー
・2台目以降 1台につき \200,000.- / サーバー
製品サポート ・保守パック \30,000.- / 年 3インシデント
※価格には消費税は含まれていません。
本ページに記載されている内容は、2010年7月1日現在のものをもとに作成しています。内容は、予告なく変更となる場合があります。
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